タイトル『自分色』

仕事で頑張っても、頑張っても

 

どんだけいい顔して接しても

 

自分を殺して振舞っても

 

自分のためになっているのだろうか

 

自分のためになることは

 

自分のために考えてやることではないか

 

考えてみよう

 

せわしない毎日に

 

意味を見出せれるのか

 

わたしがやめたとしても

 

かわりに誰ががやるだろう

 

群れるのが、日本人のいいとこかもしれないけど、悪いところかもしれない

 

意味のない飲み会

 

無駄な会議

 

感情移入の社交辞令

 

アホくさ

 

もっともっと、考えることはあるはず

 

そんななかわたしは

 

もがいている

 

仕事しない先輩

 

へんな同期

 

このままでは廃れる

 

はやくぬけださないと

 

みんな思いは違うけれど

 

違うことをひた隠しにしては

 

絶対にいけない

 

孤独を恐れず

 

発信しよう

 

自分の存在意義

 

見出だしてこう

 

何にも混ざらない

 

自分色

 

つくっていこう